音楽知識ゼロのド素人がメタルの感想をちょこっと書き綴る
ブログです。 メタル最高!メタル万歳!!でも、もやしっ子です。

もやしっ子メタラーのページ

Eyes Of Fenrir / Victorious Holy War
Eyes Of Fenrir / Victorious Holy War

1. Requiem for the Prelude
2. Victorious Holy War
3. Dead Or Alive
4. Shining Aurora
5. The Bravior
6. The Dark Nordic Winter
7. Trust
8. The Story Never Ends(ボーナストラック)

85/100

Eyes Of Fenrirの1stアルバムです。
これまた詳細はよくわからず購入したアルバムですが、Leo Figaroがボーカルだから大丈夫!と衝動買いしてしまいました。

1.Requiem for the Preludeは北欧感漂う美しいインスト。続いてスタートする2.Victorious Holy Warはクサメロを撒き散らしながら疾走!ギターもかなりカッコ良く、キラキラしたキーボードも素敵です。Leo Figaroのハイトーンボイスも強力で、ソロパートも派手に弾きまくってて最高!初っぱなからキラーチューンですね。3.Dead Or Aliveは壮大なメロディから始まるネオクラな感じのアップテンポナンバーです。サビはやや暗めのメロディですが、Leo Figaroのハイトーンボイスがインパクト大ですね。4.Shining Auroraは和やかなキーボードがキラキラと演出し、ギターが入ると共にスピードアップします。キーボードのプレイがかなり前に出ており、これまた良い曲ですね!5.The Braviorはまさに北欧的なメロディで疾走するメロスピ・ナンバー!ここでもハイトーンボイスが繰り出され、楽曲を盛り上げます。ギターソロもピロピロと弾きまくり!良いですな~♪6.The Dark Nordic Winterはちょっと雰囲気が変わって、アップテンポでリズミカルにギターを刻んでいく楽曲。しかしこの曲でもクサさは充分!途中から疾走し、ダークなメロディを奏でますが、このメロディがまたカッコ良く、ハマりますね~♪ソロパートも特に気に入りました!最後のハイトーンも圧巻!本編ラストの7.Trustはミドルテンポで始まりだんだんと盛り上がりを見せるアップテンポナンバー。サビでの疾走パートがまた美しい!最後はポジティブなメロディで締め括られます。8.The Story Never Endsはボーナストラックで、4.Shining Auroraの日本語詩バージョンです。こっちの方が何かクサイ気がしますね(笑)

アルバム通してメロディアスな楽曲が揃っており、スピード感も充分あります。あとはもうワガママですが、更なるキャッチーでメロディアスな楽曲が聴いてみたいですな!次回作は作らないのかなー…。
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テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Eyes Of Fenrir | 16:26 | トラックバック:0 | コメント:0
DevilDriver / Winter Kills
DevilDriver / Winter Kills

1. Oath of the Abyss
2. Ruthless
3. Desperate Times
4. Winter Kills
5. The Appetite
6. Gutted
7. Curses and Epitaphs
8. Carings Overkill
9. Haunting Refrain
10. Tripping Over Tombstones
11. Sail

76/100

DevilDriverの6thアルバムです。毎回強力な質の高いアルバムを提供してくれているDevilDriverですが、今回は一体どんなアルバムになっているのでしょうか。

1.Oath of the AbyssはDevildriverらしいダークなメロディでズンズンと進むアップテンポナンバー。ボーカルも相変わらずキレてますね!ただDevildriverの一曲目としてはちょっと弱いかな…。2.Ruthlessは変わった楽器の音から始まり、ボーカルを中心に進むミドルテンポナンバーです。3.Desperate Timesはアグレッシヴにスタートするスピードチューン!サビでのギターがたまらないですね!グルーヴ感もあり聴きごたえがあります。4.Winter Killsはザクザクとしたギターから始まる、ミドルテンポで重々しく進むヘヴィな楽曲。5.The Appetiteはボーカルのシャウトからスタートするアップテンポナンバー。リズミカルなボーカルの歌唱が良い感じです。適度にメロディのあるギターも見逃せません。後半のフラッシーなギターソロがとてもカッコいい!ミドルテンポでゴツゴツとしたギターリフで押し進む6.Gutted。ボーカルの怒号が迫力あります。7.Curses and Epitaphsは不思議な音色で始まるミドルテンポナンバーで、ズンズンと進んでいきます。ギターソロはテクニカルですね。不穏な雰囲気からスタートする8.Carings Overkillもミドルテンポな楽曲。ギターソロがなかなかメロディアスでイイですね!静かなイントロから始まる9.Haunting Refrainはなかなかカッコいいギターリフで押し進むアップテンポナンバー。ギターソロも弾きまくりです。10.Tripping Over Tombstonesはゴリゴリとしたギターで突き進む楽曲。アップテンポになるサビがカッコいいです。11.Sailはゆっくりとギターがメロディを奏でるイントロから始まります。ミドルテンポでギターソロもゆっくりとメロディアスに弾いています。

なんと言いますか、前作までにあったグルーヴ感あり適度な疾走感ありのカッコいい楽曲が無いのが残念でした。ちょっと聴いていて退屈に感じることもしばしば…。これはなんというか、期待はずれだったかなぁ~。あんまり繰り返し聴いてみたいと思えませんでした…。でも大好きなバンドだし、もう2、3周くらいじっくり聴いてみようかな…。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| DevilDriver | 18:57 | トラックバック:0 | コメント:0
Carcass / Surgical Steel
Carcass / Surgical Steel

1. 1985
2. Thrasher’s Abattoir
3. Cadaver Pouch Conveyor System
4. A Congealed Clot Of Blood
5. The Master Butcher’s Apron
6. Noncompliance To Astm F899-12 Standard
7. The Granulating Dark Satanic Mills
8. Unfit For Human Consumption
9. 316L Grade Surgical Steel
10. Captive Bolt Pistol
11. Mount Of Execution
12. Intensive Battery Brooding(ボーナストラック)

90/100

Carcassの6thアルバムです。
名盤だとすごい評判なので、またも流行に乗っかって購入してみました。

泣きのギターから始まるインストの1.1985はかなり期待感を煽ってきますね!そのまま2.Thrasher’s Abattoirに繋がります。ザリザリとしたギターで疾走するアグレッシヴなナンバーです。甘過ぎないメロディが良い感じですね。3.Cadaver Pouch Conveyor Systemはメロディックなギターとともにカッコ良く疾走する一曲。どこかノリがよく自然とヘドバンしてしまいます!こちらのギターソロはゆったりとテクニカルに弾いています。しかし疾走パートのカッコ良さはたまらんです!4.A Congealed Clot Of Bloodはスローな楽曲で、ザクザクと刻むギターや吐き捨てるようなボーカルがとても印象的。ズルズルとダークな雰囲気のある曲ですね。5.The Master Butcher’s Apronはブラストビートも交えながらスタートする激しい楽曲です。途中からテンポを落とし、重々しく進んでいきます。その後は再び疾走、ギターをかき鳴らしながら突っ走ります。メロディのあるギターから始まる6.Noncompliance To Astm F899-12 Standardはキャッチーとも言えそうなギターリフが特徴的。スタスタとしっかり疾走し、ブラストビートを経てフラッシーなギターソロへ!このソロもカッコいい~!泣きのギターの後は再び疾走し締め括ります。不穏な雰囲気のギターから始まる7.The Granulating Dark Satanic Millsはスウェディッシュデスか!?とも思えるようなメロディで進みます。これまたカッコ良くキマってますね。いきなり加速してギターソロへ繋がる辺りが特に気に入りました!チリチリとした緊迫感のある8.Unfit For Human Consumptionはアップテンポでボーカルが喚き散らす一曲です。途中でまたもスピードアップし、ノリの良いギターとともにブラストビートも入れてアグレッシヴに攻めてきます。9.316L Grade Surgical Steelはイントロのギターからしてカッコいい!この独特なメロディがクセになります。後半、疾走パートに移るのはもうお決まりですね。10.Captive Bolt Pistolはゆっくりとしたイントロから疾走する楽曲です。この曲でもカッコ良さ抜群のギターソロを聴くことができます。アコギから始まる11.Mount Of Executionは静かな雰囲気で進むスローな曲調から、ボーカルが入りアップテンポに進んでいきます。実にメロディアスなギターソロが聴きどころですね。12.Intensive Battery Broodingはボーナストラックで、ゆっくりと進む楽曲です。が、途中からやっぱりスピードアップ!カッコいいメロディとともに爆走しています。ありがたいボーナストラックですね。

私は初めてCarcassを聴いたニワカなのですが、正直こんなにメロディアスなのか!?と驚きました。過去の作品は聴いたことがないので比較は出来ませんが、もっとぐちゃぐちゃドロドロしてるのかと思いました。こんなにもカッコいいメロディで疾走されたらもう完全にノックアウトですよ!!ギターソロも超カッコいいし、本当に素晴らしいアルバムです。ボーカルだけ、ちょっとインパクトに欠けるかなぁと思いましたが、こういった曲調には合っているのかもしれません。とにかくギタープレイが圧巻です。ブラストビートも強力。買ってみてよかった~♪唯一スローなナンバーの4曲目以外全部気に入りました(笑)過去の作品はどうなのかなぁ…ちょっと気になります。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Carcass | 16:18 | トラックバック:0 | コメント:0
Asking Alexandria / Reckless & Relentless
Asking Alexandria / Reckless and Relentless

1.Welcome
2.Dear Insanity
3.Closure
4.A Lesson Never Learned
5.To The Stage
6.Dedication
7.Someone Somewhere
8.Breatheless
9.The Match
10.Another Bottle Down
11.Reckless & Relentless
12.Morte et Dabo

84/100

Asking Alexandriaの2ndアルバムです。変わったバンド名だなぁ~と興味を惹かれ、試聴してみたらなかなか良さげだったので購入してしまいました。

1.Welcomeは不気味な雰囲気から始まるイントロ。徐々に盛り上がりを見せます。最後の方でボーカルが入りますね。2.Dear Insanityはパワフルなギターと強力なボーカルがカッコいいアップテンポの楽曲。コレはイイですね!初っぱなから掴みはOKです。ボーカルもクリーンボイスによる歌唱がサマになっていますね。途中でブレイクダウンし、その後のクリーンなパートがキャッチーです。電子音から始まる3.Closureはヘヴィにゴリゴリと進むミドルテンポナンバーです。…と思いきや、ボーカルが入るとともにスピードを上げて駆け抜けます。サビはノーマルボイスでキャッチーに歌い上げます。なかなか良い感じですね。途中でエレクトロっぽい音色が入り、コーラスが盛り上がります。そのまま始まる4.A Lesson Never Learnedは図太いギターリフで重々しく進むミドルテンポナンバーです。テンポダウンした後のクリーンなボーカルはお決まりですね。実にメロディアスなパートがあり、なかなかハマりますね。すごい爽やかです。5.To The Stageはシンプルなギターリフでアップテンポに進む楽曲です。この曲ではブレイクダウンし、爽快感のあるノーマルボイスのあといきなりスタスタと疾走する場面がありますね~。唐突で驚きました(笑)続く6.Dedicationはボーカルの語りとともにドラマティックな音を聴かせる小曲。7.Someone Somewhereはゴツゴツとしたリフから軽やかにスタートする爽やかチューン。アップテンポで歌われるメロディがとても良いですね~。8.Breathelessはドラムが派手に叩きながらギターもヘヴィに刻んでいく楽曲。綺麗なメロディで歌われるサビはもう定番ですな。9.The Matchはいきなりメロディアスなギターで始まる楽曲で、まぁすぐにブレイクダウンに入るのですが(汗)なかなかスピード感があります。後半はオシャレな感じのエレクトロっぽい音が入ります。10.Another Bottle Downはメロディックな印象の強い楽曲ですね。途中からスピードを上げていくところなんかカッコいいです。そのまま続く11.Reckless & Relentlessはメロディアスなギターで始まり、それに合わせるかのように入るクリーンなボーカルが素敵です。ズンズンしたリズムが心地良い!12.Morte et Daboは静かで厳かな雰囲気で始まり、突如強力なボーカルが入ります。勢いがあってカッコいい!クリーンボイスによる滑らかな歌唱もしっかり入ってきます。

う~ん、悪くはありませんでしたが、試聴した時の期待感を満たすほどじゃないかなぁ…。似たような楽曲が多いのは仕方の無いことなんですかね(汗)曲の途中で「おっ!」と思う部分もたくさんあったのですが…。ボーカルも結構好みの声でしたね。まぁまぁ楽しめたので、また繰り返し聴いてみたいと思います。

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| Asking Alexandria | 16:08 | トラックバック:0 | コメント:0
Another Stream / Dominate The Overground
Another Stream / Dominate The Overground

1. When Dawn Awakening
2. Unstable
3. End Of Days
4. Truth In Your Heart
5. Fall To The Darkness
6. Lost Her Voice
7. Die With Me
8. Bloody Nightmare
9. Lie

85/100

Another Streamの1stアルバムです。

1.When Dawn Awakeningはピアノと足音の静かなイントロ。図太いギターでスタートする2.Unstableはメロディックに進む勢いのある楽曲です。デジタルな味付けもされていますね。昔のBlood Stain Childを思い出しました。またクリーンボーカルも入り、叙情性を高めていますね。このボーカルがなかなか表現力があります。ラストは疾走して終了!3.End Of Daysは日本語詩で歌われるアップテンポナンバー。スタスタとドラムが軽快に飛ばし、ボーカルは感情を込めて歌い上げます。ギターソロではかなりメロディアスなソロを聴くことができます。メロスピみたいな雰囲気もありますね~。最後のシャウトはメロスピそのもの(笑)泣きのギターから始まる4.Truth In Your Heartはデスボイスで疾走するアグレッシヴな楽曲。サビではノーマルボイスによるアツい歌唱が入ります。ツインリードによるメロディックなパートがたまらないですね!静かなギターで緩やかに始まる5.Fall To The Darknessは暗い感じのメロディとデスボイスでスタスタと疾走するスピードチューンです。この曲もツインリードが素晴らしい☆ボーカルの歌唱もパワフルで聴いていて爽快ですね。6.Lost Her Voiceもメロディックなギターが美味しい楽曲。ボーカルがより活躍していますね。ソロパートもテクニカルかつキャッチーでカッコいい!シンセによる音色からギターに繋がる7.Die With Meはカッコ良く疾走するスピードチューン…と思いきや、ボーカルが入るとスピードを落とし、クリーンなボーカルが歌い上げます。後半はアップテンポになりますね。ギターソロも弾きまくっていて聴き応え充分!曲名からして期待が高まる8.Bloody Nightmareは、その期待に応えるカッコいいギターとデスボイス、クリーンボイスが一緒になるキラーチューンです!ソロパートも文句無しにカッコいい!9.Lieはとてもポジティブで明るいメロディで疾走するナンバー。キラキラしたキーボードが良い感じです。曲の雰囲気はとてもメロパワっぽいですね~。

評判通り、メロデス・メタルコアを基調としながらも、メロパワ的な要素もあったり、しっかり歌えるクリーンボーカルも入ったりと、様々なジャンルからの影響が見てとれますね。全体的にみて後半の楽曲が特に気に入りました。捨て曲らしいものもありません。ボーカルを始め演奏陣もしっかりとしており、買って良かった一枚になりました。将来が楽しみなバンドですね♪

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Another Stream | 20:07 | トラックバック:0 | コメント:0
My Material Season / Bridal Aisles Of Tragedy
My Material Season / Bridal Aisles Of Tragedy

1. Little Girl Alice
2. Bridal Aisle Of Tragedy
3. Twilight Memorial
4. Ruge
5. Brutality Smile
6. Release From Eternity
7. Circurate Drama
8. Vanish
9. Thirty Hours Of Pain

86/100

My Material Seasonの2ndアルバムです。1stアルバムの出来が素晴らしすぎたので、果たして1stを超えられるか!?とかなり期待(と不安)をもって聴きました。

雨音と哀しげなピアノから始まる1.Little Girl Aliceは強力なドラムと慟哭のメロディを奏でるギターが素晴らしすぎる疾走曲!ピアノソロからギターソロへの流れも見事です。2.Bridal Aisle Of Tragedyはアップテンポに叙情性たっぷりのギターで進む楽曲。泣きのギターとピアノがそこら中で鳴り響き、楽曲を盛り上げます!3.Twilight Memorialは儚げなピアノから始まり、ギターが切り込んでくると同時に疾走開始!今作のボーカルは歌詞がちゃんと聞き取れるように歌っていますね。低音中心にグロウルを発していて、なかなか迫力があります。シンセとともに疾走する4.Rugeはザリザリとしたギターで刻んでいくナンバーです。ボーカルは吐き捨てるように歌い、そこへメロディックなギターが入ってきます。アウトロはピアノで静かに締め括ります。デスメタリックなアグレッションで始まる5.Brutality Smileはスタスタと疾走するスピードチューン。アグレッシヴなギターのメロディがとてもカッコいい!ギターソロも滑らかに弾いていますね。6.Release From Eternityは女性ボーカルは歌い上げるバラード。こういうのは要らんからもっと疾走ナンバー聴かせてください!(笑)まぁでもアルバムの小休止的には良いんじゃないでしょうか。7.Circurate Dramaはピアノからボーカルの絶叫でスタートするアグレッシヴなナンバーです。途中からの勇壮なメロディにはグッと来ますね。クリーンなギターによるソロも良い感じ。8.Vanishは朗々としたギターから始まり、とてもメロディアスなギターで突き進む楽曲です。デスボイスも様々な歌い方を披露しており、なかなかイイですね。静かなパートからギターソロへと繋がる辺りはカッコいい!9.Thirty Hours Of PainはMyproofのカバーです。原曲は聴いたことがありますが、ストロングなギターとピアノが合わさっていて、こちらの方が好きかもしれません。ギターの泣き具合もこちらが上かな?

う~ん、悪くはないんですが、前作ほどの衝撃はありませんでしたね…。印象に残るメロディが前作より減ってしまった気がします。前作はもう超激クサチューンの連発でしたからね。そういう意味では、ちょっと大人しくなっちゃったかも…?もう少し聴き込んでみたいと思います。

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| My Material Season | 15:51 | トラックバック:0 | コメント:0
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プロフィール

Author:PONCH503
メタル大好きな社会人です。
メタル以外に趣味が無い(涙)

音楽に関する知識が全く無い
ので、内容の薄い感想文に
なっていますが、どうか
ご勘弁ください。

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