音楽知識ゼロのド素人がメタルの感想をちょこっと書き綴る
ブログです。 メタル最高!メタル万歳!!でも、もやしっ子です。

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Deadlock / The Arsonist
Deadlock / The Arsonist

1. The Great Pretender
2. I'm Gone
3. Dead City Sleepers
4. The Arsonist
5. Darkness Divine
6. As We Come Undone
7. Hurt
8. The Final Storm
9. Small Town Boy (Bronski Beat cover)
10. My Pain(ボーナストラック)
11. Dead City Sleepers (Erode-Remix)(ボーナストラック)
12. As We Come Undone (Philip Abbas-Remix)(ボーナストラック)

60/100

Deadlockの6thアルバムです。もういいだろう、このバンドのCDは買わなくても…と思いつつ、結局買ってしまいました(汗)多少でもメロデス的なアグレッションが戻ってきていれば良いのですが…。ケース表面に「Symphonic Death Metal!」と書いたシールが貼ってありましたが、はて…?(笑)

重心の低いゴリゴリしたギターから始まる1.The Great Pretenderはミドルテンポな楽曲で、サビでは女性ボーカルがエモーショナルな歌唱を聴かせます。デス声のボーカルもなかなか悪くないかな…。ドラムから始まる2.I'm Goneはだんだんと女性ボーカルが入ってきて、ギターも徐々に挿入されます。この曲のサビは浮遊感がありなかなかメロディアスで良いですね。ちょっと気に入りました。怪しい雰囲気のイントロから始まる3.Dead City Sleepersは、広大な印象を与えるサビが素敵です。ギターもメロディックで良い感じですね。デジタルなイントロの4.The Arsonistは爽やかなギターリフで突き進むアップテンポの楽曲で、コレがなかなかカッコいい。デジタルな装飾もそこら辺で使用されています。ダークな印象の5.Darkness Divineはザクザクと刻んでいくギターが目立つミドルテンポ・ナンバーです。またも特徴的な、デジタルチックなイントロの6.As We Come Undoneも似たような楽曲ですね。7.Hurtは女性ボーカルがしっとりと歌い上げるバラード調の楽曲です。途中からドラマティックなギターが入ってきます。8.The Final Stormはミドルテンポナンバーで、モダンな感じのギターリフで進んでいきます。デジタルなシンセも入りますね。9.Small Town Boy (Bronski Beat cover)は原曲はまったく知りませんが、女性ボーカルを中心に優しく歌い上げる一曲になっています。デスボイスも加わるところなんかはカッコいいかも。

以下3曲はボーナストラックです。10.My Painはキャッチーなメロディで女性ボーカルが朗々と歌う一曲。11.Dead City Sleepers (Erode-Remix)はザリザリとしたギターにブヨブヨしたシンセが加わります。女性ボーカルもいつも通り歌い上げます。12.As We Come Undone (Philip Abbas-Remix)はもうワケの分からんシンセ(?)だかなんだかのアレンジです。聴いていて苦痛でした(涙)

今回も残念な出来栄えになってしまいました…。これならまだ前作の方が好きですね。今度こそ諦めよう…。
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テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Deadlock | 16:28 | トラックバック:0 | コメント:0
Marchen Station / Cocktail Of Dream
Marchen Station / Cocktail Of Dream

1. LOST - Introduction -
2. Alive In My Heart
3. Ride The Wind
4. 異邦の騎士
5. Avante
6. Sleep Beside Me (Interlude)
7. Dream In The Shadow
8. Cocktail Of Dream
9. Dramatic Rain
10. Shining On
11. Dancing In The Silence (Interlude)
12. Starlight Chandelier

89/100

Marchen Stationの1stアルバムです。
詳細はよく知らないのですが、Amazonで「あなたへのおすすめ」に何やらファンシーなジャケットが…。youtubeで試聴してみたら、これがまた不思議なメロディで、とてもクサい!たまにはこういうのも買おう!と思い購入しました。

1.LOST - Introduction -は短めのイントロ。女性ボーカルが朗々と歌い、雰囲気を盛り上げますね。途中からカッコいいギターが入り、男性ボーカルに繋がります。2.Alive In My Heartはとてもファンタジックなメロディを奏でる壮大な疾走曲!エフェクトがかった早口のボーカルがなかなか良い感じです。でも音が小さすぎるような…(汗)今までに聴いたことの無いファンシーさ全開のメロディにハマってしまいました。ナナーナー言ってるところとかもう異次元ですね(笑)3.Ride The Windは笛の音色からクサいメロディで進むミドルテンポ・ナンバーです。途中からスピードを上げ、勇ましいメロディで歌い上げます。このメロディもキャッチーでイイですね!4.異邦の騎士は荘厳なピアノからスタート、アップテンポでリズムよく進みます。ややダークな雰囲気がありますね。日本語詩ですが違和感は無くクサさを倍増させています!バラードの5.Avanteはコーラスがなかなかドラマティックな楽曲。中盤のピアノから入るパートが実に美しいです!ギターソロもテクニカルかつメロディもしっかりあり、聴き応えがあります。6.SleepBeside Me (Interlude)は可憐な女性ボーカルの歌唱が耳を惹く小曲。7.Dream In The Shadowは待ってましたの疾走ナンバーです!力強く歌うボーカルにシンフォニックな演奏陣がピッタリあっています。コレはキラーチューンですな!サビでのスピードに乗った歌唱がすごく印象的です。タイトルトラックの8.Cocktail Of Dreamは、なんかもうメルヘンパワー全開の楽曲です(笑)初めて体験する新しい音楽に癒されてました。ふんわりしてキラキラした雰囲気が特徴的な、アップテンポでリズミカルに進行するポップなナンバーですね。ギターソロも何気にカッコいい!雨音と雷鳴から始まる9.Dramatic Rainはボーカルが一際目立つ楽曲で、ザリザリとしたギターもカッコいいです!ピアノからアコギへと繋がる辺りが特に素晴らしい!その後のギターソロも最高です!10.Shining Onは再びバラード。ピアノとともに男性ボーカルが歌い上げます。途中で子供達の遊び声が入りますね。徹底してメルヘンですなぁ(笑)11.Dancing In The Silence (Interlude)は不思議なメロディによるインスト。こういうタイプの曲はホントに初めて聴くので、簡単にノックアウトされました。ハマる音楽ですね~♪本編ラストの12.Starlight Chandelierは疾走ナンバー!スタスタと疾走しつつファンシーなメロディとともに進んでいきます。インストパートも緊迫感あふれるテクニカルなものになっています。が、上質なメロディもしっかり忘れていません。ギターが特にカッコいい!

いやぁ…メロデスやアツいメロスピばかり聴いている自分としては、スゴい衝撃でした。まさにメルヘン・メタル。いや、メタルなのか?(汗)まぁとにかく帯にある「超メロディック」は間違いありませんね。スピードチューンだけでなくミドルテンポの楽曲もクサさ満点でキャッチー、大変素晴らしいです。何度も繰り返し聴いてしまいました。ただ惜しいのは音質というか、ボーカルがやけに引っ込んで聴こえる部分ですかね。そこがちょっと残念でした。

これは2ndアルバムも買ってしまいそうだ…。
試聴はこちら↓
http://www.youtube.com/watch?v=YqrNVX19eHI&fmt=37

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Marchen Station | 20:43 | トラックバック:0 | コメント:0
AUGUST BURNS RED / Rescue & Restore
AUGUST BURNS RED / Rescue & Restore

1. Provision
2. Treatment
3. Spirit Breaker
4. Count It All As Lost
5. Sincerity
6. Creative Captivity
7. Fault Line
8. Beauty In Tragedy
9. Animals
10. Echoes
11. The First Step

86/100

AUGUST BURNS REDの6thアルバムです。名前は聞いたことがあったんですが、今まで手を出さずにいたメタルコア・バンドです。このアルバムがかなり売れているようで、流行りに乗っかりました(笑)

ドカドカと叩きつけるドラムとドスの効いた声で始まる1.Provisionはメロディックなリードギターがカッコいい!ソロパートでは様々な楽器を使いムードを盛り上げます。そこから再び疾走パートへ!この展開はカッコいいですね~。2.Treatmentはイントロからメタルコア的なメロディでスタート、手数の多いドラムで押してきます。ギターがこれでもかとメロディアスに弾いていますね。ソロパートではアコギを始め様々な音でアレンジされています。ラストはやっぱり疾走して終了!3.Spirit Breakerは優しげなアコギとヴァイオリンから始まり、突然ギターが入ってきます。このギターがとてもクールです!私が普段聴いている北欧的なメロディとはまた違った印象を受けますね。しかしリフが良すぎる!ソロではスローになり、ボーカルの語りが入ります。その後はゆったりとギターを奏でて終了です。ミドルテンポで始まる4.Count It All As Lostもどんどんスピードを上げ、ドラミングも非常に強力でイイですね。もはやお決まりとなった弦楽器のソロパートを経て、メロディアスなギターに繋がります。この曲は特にリズムチェンジが多いですね~。激しいギターから始まる5.Sincerityは勢いよくかっ飛ばし、途中テンポを落としギターを聴かせにきます。ボーカルも力強く歌い上げていますね。実にダイナミックな曲展開ですな!6.Creative Captivityは、琴?みたいな音で始まるスローチューン。低音で重々しいボーカルが入ってきます。ギターは泣きのメロディを奏でていて、とてもキャッチーですな。しかしホントに色んな楽器が使用されていますねぇ(汗)正直なんの音なのかも分からないものも…。7.Fault Lineはドラマティックなギターに始まり、爆走開始!これでもかと美しいギターが入り、楽曲を彩ります。今までの楽曲と比べるとアグレッシヴな方になりますかね。ズンズンとリズミカルに進んでいきます。8.Beauty In Tragedyはシャープなギターリフからとてもメロディックなギターへと繋がります。当然ムーディーなパートもあり、ボーカルの語りが始まります。その後のギターパートがとても美しいですね~。ヘヴィで不気味なイントロの9.Animalsはどっしりとしたギターリフでズカズカと進む楽曲。この曲でも様々なアレンジが施されていますね。一転して和やかなムードで始まる10.Echoesは明るめな雰囲気で進んでいきます。途中から疾走パートへ雪崩れ込み、メロディックなギターが入ります。ラストの11.The First Stepはイントロから激しくスタートし、アグレッシヴに進行していきます。しかしここでもメロディックなギターがどんどん入ってきて、とても聴きやすいですね。ボーカルの語りを経て、最後のひと暴れをして終了です。

なんか読み返してみたらあんまりボーカルに触れてませんね(汗)いや、決して悪くはありませんが、主役をギターに奪われているのか、ギターばかりに耳がいってしまいましたね。楽曲の方はどの曲も静寂なパートが盛り込んであり、曲展開にスゴいこだわりを感じました。ゆったりとしたパートから疾走パートへ移るときの爽快感はなかなかのものがあります。アルバムを聴いていてダレないのも工夫のある楽曲のお陰なのでしょうね。これはとても良い買い物でした。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| AUGUST BURNS RED | 18:58 | トラックバック:0 | コメント:0
Galneryus / 絆
Galneryus / 絆

1. 絆
2. 終わりなき、この詩 (New Version)
3. ACROSS THE RAINBOW (New Version Of “WHISPER IN THE RED SKY”)
4. TIME AFTER TIME
5. WINNIG THE HONOR
6. departure! (English Version)

86/100

Galneryusのミニ・アルバムです。私の大好きな「終わりなき、この詩」のNew Versionにつられて購入してしまいました。しかし他にも過去曲のリメイクがあったりして、買って損はないかな~、と思いました。ちなみにパチンコにはまったく興味がありません…(汗)

1.絆はいきなりアツい歌唱が入り一気に盛り上がるスピードチューン!ギターもカッコよく、かなりの良曲ですね。ソロパートも激しく弾きまくっていて爽快です。サビでの勇壮な感じのメロディがたまりませんね!まさに血潮が燃えたぎります!個人的に大好きな楽曲、2.終わりなき、この詩(New Version)はどんな風にアレンジされているのか…ってイントロからめちゃくちゃ変わってる!(笑)幻想的なイントロに変わり、また泣きのギターに更に磨きがかかっていて、テンポはちょっと下げ気味でミドル~アップテンポナンバーになっていますね。サビでの重厚な歌唱がたまらないです!全体的に多少マッタリとした感じ?になりましたが、ソロパートではギター、キーボードともに派手に弾いています。最後はオーオーという勇壮なコーラスで終わります。コレはとても良いアレンジだと思いました。こちらのバージョンも好きになりましたね♪3.ACROSS THE RAINBOW(New Version Of“WHISPER IN THE RED SKY”)はピアノの静かなイントロからストロングな泣きのギターが入るスピードチューン!歌詞がかなり変えられていますが、しかし特に違和感は感じませんでした。相変わらずメロディアスでカッコいいスピードチューンです。ギターの滑らかな弾きっぷりも心地よいですね。終わり方がまた渋いなぁ~。4.TIME AFTER TIMEはミドルテンポでボーカルが力強く歌い上げる一曲。サビでの哀愁を漂わせる歌唱は特にハマりますね。ギターソロが短いですがこれまた渋くてカッコいい!最後の方でのボーカルのハイトーンボイスが良いですね~。5.WINNIG THE HONORはイントロからピロピロとキーボードが弾きまくるスピードチューンです。これもまたカッコいい!ボーカルの歌唱力を存分に引き出し、ギターも存在感抜群です。サビでは広がりのある飛翔系メロディで歌い上げます。ソロパートはいつも通りテクニカルに弾きまくっており、聴き応えは充分ですね。ラストは泣きのギターで締め括ります。6.departure!(English Version)はキラキラしたキーボードと透き通るようなボーカルで始まる、ポジティブなスピードチューンですね!明るくポップな歌唱が耳に残ります。だんだんと盛り上がっていくサビが素晴らしい!このボーカルにピッタリの楽曲ですね。ギターソロも相変わらずテクニカルで楽曲を盛り上げます。

ミニ・アルバムなのにこの充実度!これはたまりません。捨て曲は一切なく、どの曲もすごく楽しめました。特に一曲目の「絆」はメチャクチャカッコいい!アツいナンバーです。過去曲のリメイクも原曲の良さを活かしつつ現メンバーの色に染め上げられていますね。ミニ・アルバムだけの曲にしておくには勿体ないのだらけだな~と思いました。買って良かったです。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Galneryus | 18:53 | トラックバック:0 | コメント:0
Galneryus / PHOENIX RISING
Galneryus / PHOENIX RISING

Disc-1
1. THE RISING
2. TEAR OFF YOUR CHAIN
3. FUTURE NEVER DIES
4. SPIRIT OF STEEL
5. SCARS
6. THE WIND BLOWS
7. T.F.F.B.
8. NO MORE TEARS
9. BASH OUT!
10. THE TIME HAS COME
11. THE PHOENIX

Disc-2
1. AGAINST THE WIND
2. ROCK YOU LIKE A HURRICANE
3. SECRET LOSER
4. 1789
5. KISS OF DEATH
6. NEVER DIE
7. STREET LETHAL

95/100

Galneryusの7thアルバムです。
通常盤を購入しました。 前作は、曲の良さはいつも通りに、そして透明感溢れるハイトーン・シンガーを加えての復活作となりました。そうすると次のアルバムも嫌でも気になるというものです!ジャケットがかなりカッコよく期待が高まりますね!

Disc-1
1.THE RISINGはなにやらヴァイキングっぽさも感じられる勇壮なイントロ。なんかいつもより気合いが入ってる気がしますな(笑)そのイントロに続く2.TEAR OFF YOUR CHAINはギターとキーボードが乱舞するイントロからハイトーンボーカルが入る、哀愁度抜群のスピードチューン!これはカッコいい!やはりGalneryusのオープニングナンバーは外れがありません。ソロパートも聴きごたえ充分、ギターの早弾きが特にイイですね!3.FUTURE NEVER DIESは変わってポップな楽曲です。明るく解放感あるサビが特徴的な一曲ですね。ソロパートはやはり充実していて、キーボードの音色がとても素敵です。終わり方もドラマティックで良いですね~。4.SPIRIT OF STEELはザクザクとしたギターがメインの楽曲です。ヘヴィに淡々と進みますが、サビでのボーカルの歌いっぷりがアツい!勇ましいコーラスも入り雰囲気を盛り上げます。静かな音色から始まる5.SCARSは今度こそバラードかと思いましたが、違いました(汗)キーボードのキラキラ感と力強いボーカルの対比がイイですね!ソロパートも派手に弾きまくりでカッコいい~!6.THE WIND BLOWSは泣きのギターからスタートするミドルテンポの楽曲です。優しげなボーカルが一層曲の質を高めていますね。7.T.F.F.B.は哀しげなピアノとギターでスタート、その後疾走を開始します!この曲のギターメロディがカッコ良すぎる!勇壮なコーラスも挿入され、ドラマティックさでは群を抜いています。次はピアノとともにゆっくりと歌い上げる8.NO MORE TEARS。だんだんと盛り上がるタイプの楽曲です。弦楽器も効果的に使われています。9.BASH OUT!は一風変わった、Galneryusにしては珍しいタイプの楽曲です。アップテンポでリズミカルに進んでいきます。しかしやはりサビでのキャッチーさは流石ですな。こういう曲もカッコ良くて良いと思います。ロックンロール的な要素が感じられますね~。10.THE TIME HAS COMEは曲名からして期待してしまいますね。壮大で雄大なイントロに始まり、ザクザクしたギターとともにアップテンポで進む楽曲です。ボーカルのアツい歌唱がこれでもかと披露されていますね!ギターソロのカッコ良さはアルバム一番かも!?アルバムの最後はインストの11.THE PHOENIXで締め括られます。実に渋いメロディです。

Disc-2
1.AGAINST THE WINDは説明不要、Stratovariusの名曲ですね。というかこの曲しか原曲を知りません(汗)伸びのあるボーカルがピッタリ合っていますね。2.ROCK YOU LIKE A HURRICANE、この曲は聴いたことあるような…。ノリの良いハードロック的な楽曲ですね。3.SECRET LOSERはカッコいいイントロのギターが良い感じです。こちらもノリがよく聴きやすい楽曲ですね。4.1789は勇ましいメロディがカッコいいアップテンポチューン。途中から疾走するあたりもイイですね!ギターソロがまた高速でカッコいい~!5.KISS OF DEATHは再びロケンローな感じの楽曲です。クリーンなギターから始まる6.NEVER DIEはヘヴィに進むアップテンポナンバー。7.STREET LETHALは勢いがあってカッコいい楽曲ですね。スピーディで良い感じです。

今作も非常にハイクォリティなアルバムになっています!Galneryusのアルバムに外れはありませんね。ただ、個人的に大好きな「Burn My Heart」や「Destiny」があった前作の方も好きかなぁ。とても悩ましいところです。まあどっちもカッコいいアルバムには違いないので、あとは個人の好みですよね~(逃)

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Galneryus | 18:37 | トラックバック:0 | コメント:0
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プロフィール

PONCH503

Author:PONCH503
メタル大好きな社会人です。
メタル以外に趣味が無い(涙)

音楽に関する知識が全く無い
ので、内容の薄い感想文に
なっていますが、どうか
ご勘弁ください。

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