音楽知識ゼロのド素人がメタルの感想をちょこっと書き綴る
ブログです。 メタル最高!メタル万歳!!でも、もやしっ子です。

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Bring Me The Horizon / There Is A Hell, Believe Me I've Seen It. There Is A Heaven, Let's Keep It A Secret
Bring Me The Horizon / There Is A Hell, Believe Me I've Seen It. There Is A Heaven, Let's Keep It A Secret

1. Crucify Me
2. Anthem
3. It Never Ends
4. Fuck
5. Don't Go
6. Home Sweet Hole
7. Alligator Blood
8. Visions
9. Blacklist
10. Memorial
11. Blessed With A Curse
12. The Fox And The Wolf
13. Chelsea Smile - KC Blitz Remix(日本盤ボーナストラック)
14. Football Season Is Over - After The Night Remix(日本盤ボーナストラック)
15. The Sadness Will Never End - Skrillex (aka Sonny)Remix(日本盤ボーナストラック)

90/100

Bring Me The Horizonの3rdアルバムです。

静かなイントロから激しいギターが入る1.Crucify Meはキレまくりなボーカルが非常に強力なアップテンポナンバー。途中の不思議な雰囲気のパートも面白いですね~。女性ボーカルも入ってきて工夫が見られます。2.Anthemはカッコいいギターリフとともに疾走するスピードチューン!コレは実にカッコいいですね。ヘヴィでグルーヴ感も満点です。ラストは静かな語りで終わり、次の3.It Never Endsに続きます。ザクザクと刻むギターがとてもクール!なアップテンポの楽曲です。これもかなり気に入りました。美しいメロディのパートも良いですね~。4.Fuckはアグレッシヴなギターでズカズカと疾走する楽曲。こういう曲は外れが無いですね!文句無しにカッコいい!ヴァイオリンの音色から始まる5.Don't Goはこれまでとは変わって静かな演奏陣にボーカルのシャウトが乗っかるミドルテンポナンバーです。エモーショナルな女性ボーカルも入りメロディアスな作りになっていますね。6.Home Sweet Holeは非常にグルーヴ感の強いカッコいいイントロで始まるアップテンポの楽曲。テンポチェンジもあり飽きさせないですね。ミドルテンポでゴリゴリと進む7.Alligator Blood。徐々にスピードを上げて盛り上がっていきます。かなりドラマティックな展開ですな!8.Visionsは激しいギターとボーカルの咆哮がよくマッチしているスピードチューン。しかし一方でメロディアスでもあるという、面白い楽曲ですね。9.Blacklistはゆっくりと進むヘヴィな楽曲。この曲はちょっと変化に乏しくて退屈かな…。穏やかな雰囲気のあるインスト10.Memorialから続く11.Blessed With A Curseも静かなメロディで進んでいきます。ボーカルが入りメロディアスに歌い上げていますね。ギターのメロディもこれまでになく美しいです。12.The Fox And The Wolfはいきなりスピード全開で突っ走る疾走チューン。

以下はボーナストラックです。13.Chelsea Smile - KC Blitz Remixは原曲が特に気に入っていたのですが、こういうアレンジは要らないかな…(汗)色々なキーボードの音色などでノリの良い楽曲にアレンジされています。14.Football Season Is Over - After The Night Remixもリズミカルに進むダンス・ミュージックみたいになってます。15.The Sadness Will Never End - Skrillex (aka Sonny)Remixも同じ感じでアレンジされています。

今作も前作と同じくらい気に入りました。しかし女性ボーカルも入れたり色んなアレンジを加えてあったり、かなりカオスな音楽に近づいていますね~。個人的にはアルバムの序盤~中盤辺りが勢いがあってカッコいいと思いました。ボーナストラックは別に要らなかったかなぁ…(汗)
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テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Bring Me The Horizon | 16:13 | トラックバック:0 | コメント:0
Deadlock / Bizarro World
Deadlock / Bizarro World

1. Virus Jones
2. State Of Decay
3. Falling Skywards
4. Earthlings
5. You Left Me Dead
6. Brutal Romance
7. Alienation
8. Renegade
9. Htrae
10. Bizarro World
11. Paranoia Extravaganza
12. Earthlings Japan Version(日本盤ボーナストラック)
13. State Of Decay (S.U.N.Project Remix)(日本盤ボーナストラック)
14. Virus Jones (Trickpop Remix) (日本盤ボーナストラック)

70/100

Deadlockの5thアルバムです。

一曲目の1.Virus Jonesはゆっくりとギターが刻み、ボーカルが入るとともにテンポを上げてきます。途中から挿入されるエモーショナルな女性ボーカルが効果的ですね。しかしちょっと大人しめな曲かな…。2.State Of Decayはピアノとウニョウニョしたキーボードで女性ボーカルが歌い上げる楽曲です。非常にマッタリしてます。3.Falling Skywardsはようやくアグレッシヴな楽曲です。カッコいいデスボイスでギターとともに疾走、サビではお決まりとなった女性ボーカルが。う~ん、このパターンに早くも飽きがきてしまいますね…(汗)4.Earthlingsはかなりカッコいいギターでスタートする期待大な一曲。メロディアスなギターと強力なデスボイスがピッタリ合っています。スピード感もあり、良曲ですね~。ギターソロも良い感じです。哀しいメロディの5.You Left Me Deadは女性ボーカル中心で、時たまデスボイスが入る程度。バラード的な楽曲ですね。不気味な効果音から始まる6.Brutal Romanceは暗いメロディでアップテンポに進む楽曲ですね。ところどころで疾走しますが、女性ボーカルがやっぱり中心になっています。7.Alienationは静かな短めのインスト。8.Renegadeはイントロから熱の入った女性ボーカルが歌い上げます。途中からデスボイスも登場しますね。ミドル~アップテンポの9.Htraeは割とデスボイスがメインになっています。このボーカルは特に気に入っているので、もっと出番を増やしてほしいなぁ…。楽曲はそのままインストの10.Bizarro Worldへと移ります。美しいメロディのピアノと女性ボーカルで始まる11.Paranoia Extravaganzaは優しげな女性ボーカルの歌唱が耳を惹きます。

以下はボーナストラックです。12.Earthlings Japan Versionは、やっぱりこういう曲をやってほしいなぁと思わせる楽曲です。ところどころ日本語で歌われていますが、ちょっと聞き取りにくいかな…。13.State Of Decay (S.U.N.Project Remix)14.Virus Jones (Trickpop Remix)は私の不得意とするジャンルの音楽ですね(笑)まぁボーナストラックだし、文句は言えないかな…。

聴いていて、かなりつまらないバンドになってしまったなぁ…と感じました。やっぱり2ndや3rdあたりのメロデス色が強かった頃のDeadlockが好きですかね~。新譜も発売するそうなのですが、期待していいものか…。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Deadlock | 19:21 | トラックバック:0 | コメント:0
Destruction / Day Of Reckoning
Destruction / Day Of Reckoning

1. The Price
2. Hate Is My Fuel
3. Armageddonizer
4. Devil's Advocate
5. Day Of Reckoning
6. Sorcerer Of Black Magic
7. Misfit
8. The Demon Is God
9. Church Of Disgust
10. Destroyer Or Creator
11. Sheep Of The Regime
12. Stand Up And Shout(DIO Cover)
13. The Price(DEMO VERSION)

85/100

Destructionの10thアルバムです。
Destructionのアルバムを聴くのはコレが初めてです。

ボーカルの強力なシャウトから始まる1.The Priceはノリの良いスピードチューン!ギターソロもカッコいい!Sacrifice!の怒号が特に良いですね。ザリザリとしたギターから軽快に疾走する2.Hate Is My Fuelはダークな雰囲気が感じられますね~。3.Armageddonizerはヘヴィなギターでミドルテンポに進む楽曲。不気味なコーラスが印象的です。だんだんと盛り上がっていく楽曲ですね。4.Devil's Advocateはミドルテンポに始まりボーカルが入るとともにスピーディになる楽曲です。リズミカルに刻むギターがイイ!曲展開も凝っています。カッコいいメロディでスタートする5.Day Of Reckoningは迫力あるボーカルが目立っています。途中でスピードアップしギターソロに流れ込む辺りが特にカッコいいですね。6.Sorcerer Of Black Magicは割とストレートなスラッシュ・ナンバー。ピロピロと弾きまくりなギターソロは圧巻です!これまたアグレッシヴでカッコいいギターで始まる7.Misfit。テンポも乗りやすく爽快なナンバーですね~。8.The Demon Is Godは変わったギターリフでアップテンポに刻んでいきます。だんだんとスピードを上げスタスタと疾走するカッコいい一曲。ドラムが特に派手でカッコいいですね!9.Church Of Disgustもドカドカとドラムが叩きながらスピーディに進む楽曲。10.Destroyer Or Creatorは妖しいメロディが特徴的な一曲で、珍しく疾走してないですね。ガツガツと強力に進む11.Sheep Of The Regimeはギターソロが実にテクニカルです。コレもカッコいい!ボーナストラックの12.Stand Up And Shout(DIO Cover)は日本のメロデスバンド・Shadowもカバーしていましたね。個人的にはこっちのカバーの方が好きですね~。13.The Price(DEMO VERSION)もボーナストラックです。デモだけあって荒々しさが感じられますね。

初めてのDestructionでしたが、実にかっこいいスラッシュメタルをプレイしていますね!強力なハイトーンのシャウトに弾きまくりのギター、ドカドカと叩きまくるドラム!ベースもしっかりと低音を支えています。聴いていてスゴく爽快な気分になるアルバムでした。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Destruction | 16:46 | トラックバック:0 | コメント:0
Trivium / In Waves
Trivium / In Waves

1. Capsizing The Sea
2. In Waves
3. Inception Of The End
4. Dusk Dismantled
5. Watch The World Burn
6. Black
7. A Skyline's Severance
8. Built To Fall
9. Caustic Are The Ties That Bind
10. Forsake Not The Dream
11. Chaos Reigns
12. Of All These Yesterdays
13. Leaving This World Behind

84/100

Triviumの5thアルバムです。

だんだんと盛り上がっていくイントロ1.Capsizing The Seaから続く2.In Wavesは、ボーカルの咆哮から始まる楽曲。ノーマルボイスも駆使して聴かせにくる、なかなかキャッチーな感じがしますね。アグレッシヴな3.Inception Of The Endはスタスタと疾走するスピードチューン。メロディも良く、グロウルとノーマルボイスの掛け合いも迫力があります。途中でブラストビートも飛び出しますね!ミドル~アップテンポの4.Dusk Dismantledは途中から疾走しギターが弾きまくり!爽やかノーマルボイスで始まる5.Watch The World Burnはキャッチーなサビが印象的ですね~。この曲は特に気に入りました!6.Blackは暗いイメージのギターからスタート、ボーカルがメインで楽曲を引っ張っていきます。7.A Skyline's Severanceはイントロからメロディックな楽曲で期待大!途中で入るギターメロディのカッコ良さがイイ!ハードロック的な印象もある8.Built To Fall。こうして聴いていると楽曲の幅がだいぶ広がっていますね~。カッコいいギターリフから始まる9.Caustic Are The Ties That Bindはイントロからもう最高です!表現力の豊かなボーカルとギターがたまりませんね。ベースもバキバキ主張しています。途中で挿入されるエモーショナルなボーカルも聴きどころです!10.Forsake Not The Dreamもこれまたカッコいいアグレッシヴなギターでスタートする楽曲。疾走するとともにボーカルが入る辺りが良い!テクニカルなギターソロもイイですね。ドラミングとボーカルのシャウトで始まる11.Chaos Reignsは激しいスピードチューン。この曲もなかなか気に入りました。12.Of All These Yesterdaysはノーマルボイスで進行する穏やかな楽曲。爽やかなメロディが印象的な一曲ですね。エフェクトがかったボーカルとノイズが入る13.Leaving This World Behindでアルバムは終了です。

個人的にはアルバム後半の楽曲が特に気に入りましたね~。ただアルバム全体の勢いとしては過去作に軍配が上がるのではないでしょうか…。今作はちょっとマッタリしているというか、聴きやすいんですけどもっと激しくても良かったかなぁなんて思ったりします。ただ何度も聴いていると好きな曲が増えていく、スルメ盤的な感じもしますね~。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Trivium | 20:33 | トラックバック:0 | コメント:0
The Haunted / Unseen
The Haunted / Unseen

1. Never Better
2. No Ghost
3. Catch 22
4. Disappear
5. Motionless
6. Unseen
7. The Skull
8. Ocean Park
9. The City
10. Them
11. All Ends Well
12. Done
13. Attention(日本盤ボーナストラック)
14. Just Asking(日本盤ボーナストラック)
15. The Reflection [Live](日本盤ボーナストラック)
16. The Fallout[Live](日本盤ボーナストラック)

65/100

The Hauntedの7thアルバムです。

1.Never Betterはスタスタと疾走しサビでは妖しげなメロディでボーカルが歌い上げています。ボーカルの表現力はさらに上達していますね。スローで淡々と進んでいく2.No Ghost。暗い雰囲気のボーカルがやはり特徴的ですね。3.Catch 22では滑らかなボーカルの歌唱が中心になっています。4.Disappearはメロディックにボーカルが歌う楽曲。繰り返されるメロディがカッコいい!この曲はまぁまぁ気に入りました。アップテンポで軽快にスタートする5.Motionlessはシンプルなギターリフでノリ良く進む一曲。こういう曲なら歓迎ですね。後半のメロディアスなギターにのせて歌うパートなんか良いんじゃないですかね。6.Unseenは多彩なボーカルが披露される楽曲。最後の方でギターが盛り上がる辺りは良いんですが…。クリーンなボーカルから始まる7.The Skullはしばらくマッタリと進行していきますが、途中からアップテンポになり曲展開に工夫が見られますね。短めの楽曲8.Ocean Park9.The Cityではアグレッシヴなボーカルが中心になっていますね。カッコいいギターが期待感を煽る10.Themはボーカルも強力で良い感じの楽曲です。こういう曲なら好んで聴けるんですが…。11.All Ends Wellはふんわりとした不思議な雰囲気のボーカルが楽曲を引っ張ります。12.Doneも似たような感じの楽曲です。途中から力強いボーカルにチェンジします。

以下はボーナストラックです。本編同様、ダークな雰囲気でズルズルと進む13.Attention。ザクザクと刻むギターでスタートする14.Just Askingは明るさも感じられるクリーンな歌が特徴的。やや早口でまくしたてます。15.The Reflection [Live]16.The Fallout[Live]はライヴ音源です。

聴いててホントにツラくなりました(涙)何曲か「おっ!?」と思えるものもありましたが、集中して聴いてられませんでした。前評判通り退屈なアルバムですね…。ただボーカルの表現力は作品を重ねる毎に非常に豊かになっていますね。しかし改めて聴き通すことはないかなぁ・・・と思います。残念だ…。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| The Haunted | 16:28 | トラックバック:0 | コメント:0
Darkane / The Sinister Supremacy
Darkane / The Sinister Supremacy

1. Sounds of Pre-Existence
2. The Sinister Supremacy
3. Mechanically Divine
4. Ostracized
5. The Decline
6. Insurrection is Imminent
7. In the Absence of Pain
8. Humanity Defined
9. Hate Repentance State
10. Collapse of Illusions
11. By Darkness Designed
12. Existence is Just a State of Mind
13. Malicious Strain
14. I, Author of Despair
15. FISKKROSSA (DEMO)
16. FOLKMUSIKSMETAL(DEMO)

84/100

Darkaneの6thアルバムです。

ドラマティックなイントロの1.Sounds of Pre-Existenceからゴリゴリのギターで突き進む2.The Sinister Supremacyへ!ボーカルは多彩なデスボイスで歌っていますね。ところどころで聴かれるメロディックなギターが良いですね~。テクニカルなドラムがインパクトのある3.Mechanically Divineも勢いのあるスピードチューンです。4.Ostracizedはガツガツとアップテンポで刻んでいく楽曲。邪悪な感じのサビが良いですね!いきなりヴァイオリンで始まる5.The Declineはミドルテンポでじっくりとギターを聴かせにくる曲。ボーカルもメロディを付けて歌い上げていますね。6.Insurrection is Imminentはゆっくりと始まり途中から疾走を開始する楽曲。この曲は特にギターリフがカッコ良くてイイ!ソロパートは滑らかに弾いていますね。哀しげなイントロから叙情的なギターが入る7.In the Absence of Painはドラマティックなサビが聴きどころですね。ギターソロもテクニカルでカッコ良く決まってます。8.Humanity Definedはドカドカと勢いよく進む楽曲。ザクザクと刻むギターに乗っかる強力なデスボイスが良いですね~。ピアノから静かに始まる9.Hate Repentance Stateはヴァイオリンも入ってきて実に美しい!途中からヘヴィなギターが入るインストです。10.Collapse of Illusionsは重々しいイントロからスタートするアップテンポナンバー。暗い感じのメロディがハマる一曲です。ドラムが派手に叩きながら疾走する11.By Darkness Designedはハイテンションなボーカルがカッコいいです!12.Existence is Just a State of Mindは何かプログレッシヴな感じの曲ですね。曲の展開に工夫が見られます。 以下はボーナストラックです。13.Malicious Strainはミドルテンポから部分的に疾走する楽曲です。ちょっとノリにくい曲かな~。でもギターはカッコいいです。暗い感じのギター主体でミドルテンポに進んでいく14.I, Author of Despair。そして15.FISKKROSSA(DEMO)16.FOLKMUSIKSMETAL(DEMO)はデモバージョンの楽曲です。

基本的にスピードチューンが中心で、演奏陣のレベルも高いと思います。多彩な表現を見せるボーカルもなかなか様になっています。ドラムも相変わらず強力です。ただ、やっぱり4thアルバム「Layers Of Lies」は超えられないかなぁ…。というのが正直な感想です。でもメロデスとしては高品質なアルバムだと思うので、要チェックだと思います。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Darkane | 20:27 | トラックバック:0 | コメント:0
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プロフィール

PONCH503

Author:PONCH503
メタル大好きな社会人です。
メタル以外に趣味が無い(涙)

音楽に関する知識が全く無い
ので、内容の薄い感想文に
なっていますが、どうか
ご勘弁ください。

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