音楽知識ゼロのド素人がメタルの感想をちょこっと書き綴る
ブログです。 メタル最高!メタル万歳!!でも、もやしっ子です。

もやしっ子メタラーのページ

Deadlock / Hybris

1. Epitaph
2. Carbonman
3. Berserk
4. Blood Ghost
5. Hybris
6. Wrath / Salvation
7. Backstory Wound
8. Ein Deutsches Requiem
9. Vergebung (Acoustic Instrumental)
10. Welcome Deathrow
11. Uncivil Hands (Morning Again-Cover)
12. Fight Song (Marilyn Manson-Cover)

75/100

Deadlockの7thアルバムです。

初期~中期まではアグレッシヴなギターリフに強力なデスボイス、ここぞというところで素晴らしい歌唱を見せる女性ボーカルと、個人的にかなり気に入っていたバンドでした。

・・・が、最近のアルバムは女性ボーカルをフィーチャーし過ぎと言うか、単純に楽曲がつまらなくなってしまったと言うか・・・妙にデジタルチックなアレンジも顔を出すようになり、デスメタルとしての勢いはほとんど無くなってしまいました。

もう新譜は買うまい・・・そう決めたのですが、やっぱり新作が出ると気になるバンドなのでした(汗)

1.Epitaphは重々しいヘヴィリフでゴリゴリと進むアップテンポ・ナンバー。サビではいつもどおりの女性ボーカルによる歌唱が入ります。しかしドスの効いたデスボイスとのハモりはなかなかカッコいい。

2.Carbonmanはイントロからテクニカルなギターフレーズが登場。メロディアスでまぁまぁな印象。ボーカルが入ると共にズンズンと勢いよく突貫します!ポップな女性ボーカルの歌唱も悪くないのですが、やはり物足りません。

3.Berserkは謎のSEから始まり、ボーカルのスクリームが入るとバンドサウンドも続き、アタック感の強いドラミングで軽快に進む楽曲。疾走感があってこういう曲は好きですな♪

4.Blood Ghostはメロウな雰囲気が漂うイントロからスタート。モダンなヘヴィリフでリズミカルに進んでいくストロングなナンバー。グルーヴ感もあり、ノリやすい楽曲ですな。しかし過剰な女性ボーカルの演出はアグレッションを削いでしまうのでは?後半は妖しげなギターパートに移ります。

5.Hybrisは前の曲から続いてスタート、かなりカッコいいギターリフでじっくりと進むブルータルなナンバー。グルーヴィーに展開していき、強烈なデスボイスで歌い上げます。このバンドにしては珍しくギターソロを長めに弾いておりますね。

6.Wrath / Salvationはブヨブヨしたシンセから始まり、タフなデスボイスが・・・と思ったらすぐさま女性ボーカルにバトンタッチ。感情を込めた歌唱はなかなかですね!ピアノの音色も入り耽美的な雰囲気に包まれます。

7.Backstory Woundはデスラッシュばりにズカズカと疾走・・・と思いきや、すぐにスピードを落とし、ここでも女性ボーカルが目立っています。アコギも挿入され、ドラマ性を重視していますね。

8.Ein Deutsches Requiemはシンフォニックなイントロにオペラティックな女性ボーカルがしっとりと歌い上げる壮大な楽曲。バラード的な楽曲ですかね。しかし途中からはデスボイスも入り、アグレッシヴに突き進んでいきます。

9.Vergebungはアコギによる叙情的なインスト。

10.Welcome Deathrowはかなりカッコいいデスボイスから始まり、凄まじい勢いで進んでいくスピード・チューン!こういう曲をもっと聴きたかったなぁ~(^_^;)中期辺りのDeadlockを彷彿とさせます。

以下2曲はカバー曲です。

11.Uncivil Hands (Morning Again-Cover)はグルーヴ感のあるヘヴィ・チューン。ミドルテンポでゴリゴリと進みます。サビでは女性ボーカルがキャッチーに歌い上げますね。

12.Fight Song (Marilyn Manson-Cover)はカラッと乾いたギターが特徴的です。原曲を聞いたことがないので比較はできないのですが(汗)

少なくとも、かなりガッカリした前作に比べれば比較的良くなっています。楽曲にも勢いが多少ですが戻ってきていますね。しかしそれでも私が気に入っていた頃のサウンドとはほど遠いですな・・・やはり残念です。

音質は良好で、グルーヴ感のあるモダンでヘヴィなメタルが好きな方には合うかもしれません。女性ボーカルの使い方が好みに合うかどうかですね・・・。あとやっぱり疾走感はあまり感じられませんでした。前作よりはマシ、というネガティブな感想になってしまいました(T0T)
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テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Deadlock | 18:40 | トラックバック:0 | コメント:0
Deadlock / The Arsonist
Deadlock / The Arsonist

1. The Great Pretender
2. I'm Gone
3. Dead City Sleepers
4. The Arsonist
5. Darkness Divine
6. As We Come Undone
7. Hurt
8. The Final Storm
9. Small Town Boy (Bronski Beat cover)
10. My Pain(ボーナストラック)
11. Dead City Sleepers (Erode-Remix)(ボーナストラック)
12. As We Come Undone (Philip Abbas-Remix)(ボーナストラック)

60/100

Deadlockの6thアルバムです。もういいだろう、このバンドのCDは買わなくても…と思いつつ、結局買ってしまいました(汗)多少でもメロデス的なアグレッションが戻ってきていれば良いのですが…。ケース表面に「Symphonic Death Metal!」と書いたシールが貼ってありましたが、はて…?(笑)

重心の低いゴリゴリしたギターから始まる1.The Great Pretenderはミドルテンポな楽曲で、サビでは女性ボーカルがエモーショナルな歌唱を聴かせます。デス声のボーカルもなかなか悪くないかな…。ドラムから始まる2.I'm Goneはだんだんと女性ボーカルが入ってきて、ギターも徐々に挿入されます。この曲のサビは浮遊感がありなかなかメロディアスで良いですね。ちょっと気に入りました。怪しい雰囲気のイントロから始まる3.Dead City Sleepersは、広大な印象を与えるサビが素敵です。ギターもメロディックで良い感じですね。デジタルなイントロの4.The Arsonistは爽やかなギターリフで突き進むアップテンポの楽曲で、コレがなかなかカッコいい。デジタルな装飾もそこら辺で使用されています。ダークな印象の5.Darkness Divineはザクザクと刻んでいくギターが目立つミドルテンポ・ナンバーです。またも特徴的な、デジタルチックなイントロの6.As We Come Undoneも似たような楽曲ですね。7.Hurtは女性ボーカルがしっとりと歌い上げるバラード調の楽曲です。途中からドラマティックなギターが入ってきます。8.The Final Stormはミドルテンポナンバーで、モダンな感じのギターリフで進んでいきます。デジタルなシンセも入りますね。9.Small Town Boy (Bronski Beat cover)は原曲はまったく知りませんが、女性ボーカルを中心に優しく歌い上げる一曲になっています。デスボイスも加わるところなんかはカッコいいかも。

以下3曲はボーナストラックです。10.My Painはキャッチーなメロディで女性ボーカルが朗々と歌う一曲。11.Dead City Sleepers (Erode-Remix)はザリザリとしたギターにブヨブヨしたシンセが加わります。女性ボーカルもいつも通り歌い上げます。12.As We Come Undone (Philip Abbas-Remix)はもうワケの分からんシンセ(?)だかなんだかのアレンジです。聴いていて苦痛でした(涙)

今回も残念な出来栄えになってしまいました…。これならまだ前作の方が好きですね。今度こそ諦めよう…。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Deadlock | 16:28 | トラックバック:0 | コメント:0
Deadlock / Bizarro World
Deadlock / Bizarro World

1. Virus Jones
2. State Of Decay
3. Falling Skywards
4. Earthlings
5. You Left Me Dead
6. Brutal Romance
7. Alienation
8. Renegade
9. Htrae
10. Bizarro World
11. Paranoia Extravaganza
12. Earthlings Japan Version(日本盤ボーナストラック)
13. State Of Decay (S.U.N.Project Remix)(日本盤ボーナストラック)
14. Virus Jones (Trickpop Remix) (日本盤ボーナストラック)

70/100

Deadlockの5thアルバムです。

一曲目の1.Virus Jonesはゆっくりとギターが刻み、ボーカルが入るとともにテンポを上げてきます。途中から挿入されるエモーショナルな女性ボーカルが効果的ですね。しかしちょっと大人しめな曲かな…。2.State Of Decayはピアノとウニョウニョしたキーボードで女性ボーカルが歌い上げる楽曲です。非常にマッタリしてます。3.Falling Skywardsはようやくアグレッシヴな楽曲です。カッコいいデスボイスでギターとともに疾走、サビではお決まりとなった女性ボーカルが。う~ん、このパターンに早くも飽きがきてしまいますね…(汗)4.Earthlingsはかなりカッコいいギターでスタートする期待大な一曲。メロディアスなギターと強力なデスボイスがピッタリ合っています。スピード感もあり、良曲ですね~。ギターソロも良い感じです。哀しいメロディの5.You Left Me Deadは女性ボーカル中心で、時たまデスボイスが入る程度。バラード的な楽曲ですね。不気味な効果音から始まる6.Brutal Romanceは暗いメロディでアップテンポに進む楽曲ですね。ところどころで疾走しますが、女性ボーカルがやっぱり中心になっています。7.Alienationは静かな短めのインスト。8.Renegadeはイントロから熱の入った女性ボーカルが歌い上げます。途中からデスボイスも登場しますね。ミドル~アップテンポの9.Htraeは割とデスボイスがメインになっています。このボーカルは特に気に入っているので、もっと出番を増やしてほしいなぁ…。楽曲はそのままインストの10.Bizarro Worldへと移ります。美しいメロディのピアノと女性ボーカルで始まる11.Paranoia Extravaganzaは優しげな女性ボーカルの歌唱が耳を惹きます。

以下はボーナストラックです。12.Earthlings Japan Versionは、やっぱりこういう曲をやってほしいなぁと思わせる楽曲です。ところどころ日本語で歌われていますが、ちょっと聞き取りにくいかな…。13.State Of Decay (S.U.N.Project Remix)14.Virus Jones (Trickpop Remix)は私の不得意とするジャンルの音楽ですね(笑)まぁボーナストラックだし、文句は言えないかな…。

聴いていて、かなりつまらないバンドになってしまったなぁ…と感じました。やっぱり2ndや3rdあたりのメロデス色が強かった頃のDeadlockが好きですかね~。新譜も発売するそうなのですが、期待していいものか…。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Deadlock | 19:21 | トラックバック:0 | コメント:0
Deadlock / Manifesto
Deadlock / Manifesto


1. The Moribound Choir Vs. The Trumpets Of Armageddon
2. Martyr To Science
3. Slaughter's Palace
4. The Brave / Agony Applause
5. Deathrace
6. Fire At Will
7. Seal Slayer
8. Manifesto
9. Dying Breed
10. Altruism
11. Temple Of Love

85/100

Deadlockの4thアルバムです。

最初のイントロからピコピコしたキーボードに驚きます。なんかダンスミュージックみたいな?そんな感じのノリですね・・・。続く2.Martyr To Scienceはメロディはそのままに、ギターリフが入ってきます。ミドルテンポで進む楽曲ですが、あまり良くないなぁ。サビではお決まりとなった女性ボーカルの歌唱ですが、多少食傷気味
ですね。3.Slaughter's Palaceでようやくアグレッシヴな楽曲が!
デスボイスがこれでもかと叫びまくります。疾走感もたまりませんね。ザリザリとしたギターの音がカッコよくて最高です。一転サビではまったりとした女性ボーカルのパートに入ります。ちょっと残念・・。5.Deathraceもデスボイスから始まる強力な一曲。暴れまわるギターがカッコいいこと!女性ボーカルも歌いますが、これは曲にマッチしていて悪くありません。中盤はシンフォニックな間奏に入ります。テクニカルなギターソロも聴くことができ、良い感じです。6.Fire At Willはイントロからメロディアスなギターに導かれ、女性ボーカルとズッシリと重いギターリフが合わさります。デスボイスは多少顔を出すだけですね・・・残念。7.Seal Slayer
ギターが主体になっているカッコいい曲・・ってまた女性ボーカルが主導権を握ってますね。メロディアスで良い曲なのですが・・・。途中ブラストビートが入るパートからがカッコいいです。デスボイスもやはり迫力があり、こういうのを待っていました!アルバムのラスト11.Temple Of Loveは女性ボーカルがメインの不思議な雰囲気を持った楽曲。ちょっとしたノリの良さも感じます。デスボイスはオマケ程度ですね・・・。

アルバムトータルで見て、決して悪い出来ではなくカッコいい曲も多数収録されているのですが、ちょっとした味付け程度だった女性ボーカルが、今はほとんどメインになってしまっていますね。
そのせいで曲の差別化が出来なくなっているような気がします。ちょっと女性ボーカル増やしすぎじゃないかな・・・。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Deadlock | 21:20 | トラックバック:0 | コメント:0
Deadlock / Wolves
Deadlock / Wolves


1. World Domination
2. We Shall All Bleed
3. Code Of Honor
4. Losers' Ballet
5. Dark Cell
6. Crown Of Creation
7. End Begins
8. As Words To Bullets
9. Praeludium II
10. Bloodpact
11. To Where The Skies Are Blue

87/100

Deadlockの3rdアルバムです。

今作品も前作を踏襲した作品になっていますが、女性ボーカルの使用頻度が上がっていますね。またキーボードによる装飾も増えてきました。2.We Shall All Bleedから激しいギターリフで攻め立て、
サビに突入します。ここでは早速女性ボーカルが登場し、デスボイスとの掛け合いが非常に見事です。3.Code Of Honorはこの作品のキラーチューンでしょう!デジタルなイントロからIn Flames的なメロディでギターが奏でる最高の一曲となっています。こちらも女性ボーカルの歌唱からスタート。デスボイスの出番はその後です。サビでの女性ボーカルがまたキャッチーでいいですね。ザクザクとした重々しいリフに乗る女性ボーカルもギャップがあって面白いです。哀しげなピアノから始まる4.Losers' Balletは、シンフォニックなアレンジが光る一曲。途中から疾走し、ズンズンとリフを刻みながら突っ走ります。疾走パートはとてもカッコいいですね。5.Dark Cell
イントロからキャッチーなメロディで、そこへデスボイスが入り、サビではキャッチーな女性ボーカルが歌い上げます。この曲は殆ど女性ボーカルがリードしていますね。7.End Beginsはイントロからヘヴィなギターリフに始まり、デスボイスが唸りを上げます。刻むリフでスピードを上げ、サビではお決まりの女性ボーカルが登場。
ここでの歌唱は特にメロディアスで、お気に入りです。8.As Words To Bulletsがデスボイス主体の楽で・・・と思ったらこちらでも女性ボーカルが出張ります。ギターはとてもアグレッシヴで、聴いていて爽快な気分になりますね。11.To Where The Skies Are Blueではついに女性ボーカルオンリーのバラードまで出てきました。

前作以上に女性ボーカルがフィーチャーされているのが特徴ですね。これが楽曲に合っていて素晴らしいと思います。ただ、ちょっと比率が多すぎじゃないかな・・・とも思いました。このバンドのデスボーカルはすごくカッコ良くてお気に入りなので、バランスをもうちょっと考えてもらえるといいなぁ~。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Deadlock | 21:17 | トラックバック:0 | コメント:0
Deadlock / Earth.Revolt
Deadlock / Earth.Revolt


1. Demonic (Tonus Diabolus)
2. 10,000 Generations In Blood
3. The Year Of The Crow
4. Everlasting Pain
5. Earth.Revolt
6. More Tragedies To Come
7. Awakened By Sirens
8. Kingdom Of The Dead
9. May Angels Come
10. Harmonic

84/100

Deadlockの2ndアルバムです。

2.10,000 Generations In Bloodからストレートに疾走しています。ボーカルのデスボイスも噛み付くような凶暴なもので、聴いていてとても迫力を感じますね。音質も向上して聴きやすくなっていると思います。シンフォニックな味付けも良い感じですね。途中で挿入される女性ボーカルがとてもキャッチーです。3.The Year Of The Crowはイントロのベースがカッコよすぎる曲。ザクザクしたギターリフも聴きどころです。タイトルトラックである5.Earth.Revoltは一転、静かなピアノから始まり、ヘヴィなギターが入ってきます。この曲はメロディをじっくり聴かせるタイプの曲で、サビでの浮遊感がとても気に入りました。6.More Tragedies To Comeはまたも疾走曲で、リフでガンガン押してくるアグレッシヴ・チューン!ボーカルが本当にカッコいいですね。サビでのギターが奏でるメロディがすごく美しいです。そしてこのアルバムのキラーチューンがこの7.Awakened
By Sirens
でしょう!パワフルな女性ボーカルから始まり、デスボーカルに繋ぎます。サビではこの女性ボーカルの力強い歌唱を聴くことができ、これが扇情的でたまりません!

いやぁ、一気に化けましたね。個性もある程度確立されています。要所で使われている女性ボーカルも曲に華を添えていますね。お気に入りの一枚です!

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Deadlock | 21:12 | トラックバック:0 | コメント:0
Deadlock / The Arrival
Deadlock / The Arrival


1. Opening The Gates
2. With A Smile On My Face
3. Killing The Time With Haemoglobin
4. Spring Awoken
5. The More Money They Get, The Colder Their Hearts
6. Menschanhand
7. This Winter's Day Magic
8. Lebe Wohl
9. Praeludium
10. Love, I Think I Had Never Felt It Before,
So I Cannot Say That I Have Felt It This Time,
But You Were My Everything
11. For The New Prophets

75/100

ドイツのメロディック・デスメタルバンド、
Deadlockの1stアルバムです。

この頃はまだハマれるような楽曲が少ないですね・・・。
ピアノのメロディが印象的な4.Spring Awokenや、スピーディな
ギターがリードする7.This Winter's Day Magicなどはまあまあ
気に入りましたが、ちょっとまだ成長途中といった感じですかね~。
このバンドは次回作からが本領ですね。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Deadlock | 21:09 | トラックバック:0 | コメント:0
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プロフィール

PONCH503

Author:PONCH503
メタル大好きな社会人です。
メタル以外に趣味が無い(涙)

音楽に関する知識が全く無い
ので、内容の薄い感想文に
なっていますが、どうか
ご勘弁ください。

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