音楽知識ゼロのド素人がメタルの感想をちょこっと書き綴る
ブログです。 メタル最高!メタル万歳!!でも、もやしっ子です。

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Disarmonia Mundi / Cold Inferno
Disarmonia Mundi / Cold Inferno

1. Creation Dirge
2. Stormghost
3. Behind Closed Doors
4. Coffin
5. Oddities From The Ravishing Chasm
6. Slaves To The Illusion Of Life
7. Blessing From Below
8. Magma Diver
9. Clay Of Hate
10. Toys Of Acceleration
11. The Loneliness Of The Long Distance Runner(日本盤ボーナストラック)

95/100

Disarmonia Mundi、前作「The Isolation Game」から約5年振り?待望の5thアルバムです!!

待ちに待ったDisarmonia Mundiのニューアルバム!今年の目玉と言っても良いのではないでしょうか。前作がまだまだ聴き込めてないのでちょっと勿体ないですが、コレを楽しみに頑張って来たので、じっくり聴きたいと思います!

ジャケットや中身を見ると、何やら巨人みたいのがいますね…(汗)あと歌詞の部分は誰が歌っているか分かりやすく色分けされているのは有り難い!

オーケストラ風なイントロから非常にアグレッシヴなギターが入り、ビョーンの強力なボーカルで始まる1.Creation Dirge!ドラミングも激しく、勢いよく進んでいきサビメロは実にムンディらしいクリーンなメロディが入ります。いったんブレイクダウン的な感じでテンポを落とし、その後は泣けるギターが挿入され、メロディアスなギターソロへと繋がります。このソロパートが実に素晴らしい♪2.Stormghostは雷鳴のような効果音からドライヴィンなギターが心地よいアップテンポ・ナンバーです!スゴくポップな感じのする、キャッチーな楽曲ですな!自然とヘドバンしてしまいます!ギターソロも充実しており、スピード感があってノリノリですなー!スラッシーなギターからメロディアスに進んでいく3.Behind Closed Doors。こちらもリズミカルなアップテンポ・ナンバー。ビョーンのクリーンボーカルも素晴らしいです☆ミドルテンポなイントロでじっくりとメロディを聴かせる4.Coffin。こちらも少しテンポを上げて、クリーンボーカルを大胆にフィーチュアしたキャッチーな楽曲。それでも激しい部分はアグレッシヴに!続けざまに良曲が展開されていますな~♪5.Oddities From The Ravishing Chasmは暗いイメージのあるメロディでスタート、グルーヴィーに進み、ここでもクリーンでキャッチーなサビメロを聴くことが出来ます。ギターはかなりテクニカルな感じですね。ソロパートもメロディ重視で弾いており、たまりませんです!展開にも工夫がされており、ちょっと長めの曲ですね。6.Slaves To The Illusion Of Lifeは期待感を煽るイントロから激しく疾走するスピード・チューン!待ってました!コレですよコレ!こういう曲を待ってました!ガンガン押してくるギターリフにビョーンのカッコいい歌唱が入り、強力なデスボイスも負けていません!シャウトからギターソロに流れ込むこの展開がニクいですな~。7.Blessing From Belowも続けてスピード・チューンです。後半になって勢いが増してきましたね☆デスラッシュ気味の曲調から、サビでは広がりのあるスケール感のある歌唱が楽しめます。ギターソロも高速で弾きまくりですな~。お次は8.Magma Diver。凄いタイトル名ですな(笑)しかし曲の方はアグレッシヴで、超カッコいいメロディで進みます!ビョーンの歌唱がメインになっており、クリーンな歌唱がまた素晴らしい♪ピロピロとギターソロが入り、こちらも哀愁度抜群で良い感じです!9.Clay Of Hateはまさにデスラッシュな雰囲気があり、メロディ要素はちょっと少なめかな?スピード感が高い楽曲です。ザクザクと刻みまくるギターが爽快です!そしてアルバム本編の最後は10.Toys Of Acceleration。デジタルな音からストロングなギターが入る疾走感ある楽曲です!最後まで盛り上がりまくりですな!クリーンボイスによる歌唱が耳に優しいです(笑)この曲もノリノリでヘドバン必至ですね!フラッシーなギターソロも聴きどころ。

日本盤ボーナストラックは11.The Loneliness Of The Long Distance Runnerです。泣けるメロディのギターが印象的な穏やかな楽曲ですね。…と思って聴いていたら急にデスボイスが入り、勢いあるギターも加わります!ゴリゴリしたギターとクリーンボイスの対比がたまらない曲です。クリスチャン・アルヴェスタムのクリーンボイスは何か久しぶりに聴いた気がします(笑)

最初にアルバムを1回通して聴いたときは、「カッコいいけど、過去作の方が良かったかな…(汗)」などと感じたのですが、そこはやはりムンディクオリティ。聴き込んでいく内に、「やっぱり素晴らしい!」ということになりました!今までのアルバムと比べて、ストレートな疾走曲はそこまで多くなく、アップテンポでグルーヴ感を強く前面に打ち出してきた印象を受けました。ワガママですが、次回作はもうちょっと短いスパンで発売してほしいなぁ~。

キラーチューンですが、スピーディーでカッコ良すぎるメロディが印象的な「Slaves To The Illusion Of Life」か、ビョーンが最高の歌唱を見せつける「Magma Diver」のどちらかですかね~。他にも良曲がいっぱいで、選ぶのに苦労しました…(汗)
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テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Disarmonia Mundi | 13:11 | トラックバック:0 | コメント:0
Disarmonia Mundi / The Isolation Game
Disarmonia Mundi / The Isolation Game

1. Cypher Drone
2. Structural Wound
3. Perdition Haze
4. Building an Empire of Dust
5. Stepchild of Laceration
6. The Isolation Game
7. Blacklight Rush
8. Glimmer
9. Ties That Bind
10. Losing Ground
11. Same Old Nails for a New Messiah
12. Digging the Grave of Silence
13. Beneath a Colder Sun
14. The Shape of Things to Come (日本盤ボーナストラック)

95/100

Disarmonia Mundiの4thアルバムです。

実に今更感の強いレビューです。大好きなバンドなのであまりに聴くのがもったいなくて、最近ようやく聴いてみました!購入した意味がまったく無いですな(汗)もう5年以上前とは…!

そしてついに新譜5thアルバムが3月下旬に発売予定!これは超楽しみです。その前にこのアルバムを聴いておかなければ…!しかしボートラ抜きでも13曲とは、ちょっと多めですな…途中でダレたりしないといいのですが。

デジタルなイントロからヘドバン必至なギターリフで始まる1.Cypher Drone!グルーヴ感たっぷりでズカズカと進む疾走曲です。ボーカルワークはなんかもう凄すぎてよくわかりません!ビョーンの声がどれだか…(汗)ギターソロは短めですがテクニカルな感じですね。爽快感溢れるサビがたまらーん!こちらもリズミカルなビートで進む2.Structural Wound。アトモスフェリックでキャッチーなサビはやはりムンディ節が炸裂しています。モダンなメロディのギターソロが超カッコいい!スクリームも強力です。3.Perdition Hazeはいったん落ち着いて、ミドル~アップテンポに展開する楽曲。エモーショナルな歌いっぷりが染み渡りますなぁ。中毒性のあるメロディです。前作でいうところの「Celestial Furnace」みたいな感じですかね。アグレッシヴなボーカルの絶叫から爆走する4.Building an Empire of Dust。スピード感に乗ったクリーンボーカルが素敵すぎ!狂ったように弾きまくるギターソロも圧巻です。フワフワしたキーボードの音色から始まり、グルーヴィーにキメる5.Stepchild of Laceration。アップテンポでズカズカと進むナンバーです。なんでしょうかね、このヘドバンを誘う独特のリズムは!最高です!ピロピロと鮮やかに弾くソロパートもイイね~♪アルバムタイトルの6.The Isolation Gameはブヨブヨしたキーボードから哀愁をまとわせたギターでスタートするミドルテンポ・ナンバーです。ここでビョーンのクリーンボーカルが!良いタイミングで入ってきますねぇ~。今までになくギターソロがカッコ良すぎます!跳ねるようなビートで始まりズカズカと疾走を開始する7.Blacklight Rush。メロディ要素よりもアグレッションに重点をおいた、攻撃的な楽曲ですな。アコギでしっとりと始まるインストの8.Glimmerはアルバムの中休み的な楽曲でしょうか。暖かなメロディで弾いております。メロディックなギターでカッコ良くスタートする9.Ties That Bindはビョーンのクリーンボーカルが更に感情豊かに歌い上げる素晴らしい楽曲ですな。アップテンポで進む、クールな雰囲気があります。ちょっと怪しげなメロディのギターソロもイイぞ~♪10.Losing Groundはこちらもノリノリの跳ねるドラミングがたまらない楽曲。クリーンボーカルが中心になって進んでいきます。泣きのギターソロも入り盛り上がりは最高潮!ノイズっぽい変わったイントロから図太いギターでドカドカと進む疾走曲である11.Same Old Nails for a New Messiah。流麗なクリーンボーカルとアグレッションの対比が実に上手く、クオリティの高さを見せつけます。現代風のサビメロもイイ!スラッシーに疾走する12.Digging the Grave of Silenceは早口のシャウトが強烈な楽曲。うっすらと装飾されたキーボードの音色もたまらん!途中ではテンポを落としてメロディを聴かせにきます。終盤のヒロイックなメロディがカッコ良すぎますな!ドラミングもバシバシいってて爽快です。アルバム本編ラストは、インストの13.Beneath a Colder Sun。ギターがポロンポロンと静かに奏でられます。急に終わってしまう短いインストです。最後はノイズっぽくなって終了…。

日本盤ボーナストラックの14.The Shape of Things to Comeは、実にヘヴィなギターリフで始まるヘドバン誘発ソング!ノリの良さもありますな。クリーンなメロディとボーカルの歌唱が最高です!このクオリティでボーナストラックとは、大変恐れ入ります。

やはりムンディにハズレは無かった…!曲数が多くてダレたりしないかなぁと心配しましたが、もうキラーチューンの連発!!唯一の欠点は、あまりにもエクストリームな楽曲が続くので、ちょっと聴き疲れしてしまうところですかね(笑)ビョーンの出番がやや少なくなった気がしますが、それでもカッコ良すぎます!

また、前作では一緒に口ずさめるようなキャッチーな歌メロが充実していましたが、今作はどちらかというとヘヴィネスやアグレッションを重視した印象を受けましたね。

キラーチューンは、有りすぎて選ぶのが困っちゃいますが、やはりオープニングナンバーの「Cypher Drone」でしょうか。まだ聴き込みが足りないですが…。もうどの曲もフックのあるメロディがあって最高ですな!

あとは欲を言えば、これまでアルバムのラストを締め括ってくれていた「Colors of a New Era」や「A Taste Of Collapse」みたいなミドルテンポの叙情的な楽曲が欲しかったかな~。まぁワガママですけどね!とにかく素晴らしい作品です。これなら新譜も心配要らないですね!ジャケットはもう少しカッコ良くして欲しいけど…(笑)あと歌詞が読みづらい(;^_^A

以上、今更なレビューでした。無駄な長文を読んでいただきありがとうございましたm(_ _)m

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Disarmonia Mundi | 14:47 | トラックバック:0 | コメント:0
Disarmonia Mundi / Nebularium / the Restless Memoirs Ep
Disarmonia Mundi / Nebularium/the Restless Memoirs Ep

1. Across The Burning Surface
2. Flare
3. Spiral Dancer
4. Kneeling On Broken Glass
5. Chester
6. Ghost Song

88/100

Disarmonia mundiの1stアルバムに未収録音源を付けた再発盤です。

1stアルバムについての感想は既に書きましたので、未収録音源に
ついての感想を書きたいと思います。

1.Across The Burning Surfaceは非常にヘヴィなギターによる
イントロから始まり、アップテンポに進んでいきます。ボーカルも
迫力があり良いですね。サビではノーマルボイスによる歌唱も
あり、どこかキャッチーな部分もありますね。ギターソロはとても
メロディアスでカッコいい!2.Flareはアップテンポでズシズシと
進んでいくヘヴィチューン。ボーカルのスクリームがとても
良い感じですね~。サビで出てくるクリーンボイスによる歌唱も
とても魅力的です。この落差がたまりませんね!3.Spiral Dancer
迫力あるドラムからスタートするスピードチューン。・・・と思い
きや、その後スピードを落としゆったりとしたサビでの歌唱に
移ります。そしてその後スピード感のあるギターソロが!これは
カッコいいですね~。4.Kneeling On Broken Glassはノリの良い
リズミカルなギターリフが特徴的な一曲。サビで弾いているギターが
とてもカッコよく気に入りました!ギターソロも短いですが流麗に
弾いております。どこか不穏な雰囲気を持つソロパートですね。
5.Chesterはザリザリしたギターリフから始まり、スタスタと疾走
します。この疾走する曲の裏で鳴っているキーボードの音色が凄く
クールです!途中で大暴れしているドラムも良い感じです。
ギターソロはそこはかとないメロディで短くキメていますね。
最後の6.Ghost Songは、とても中毒性の高いメロディックな楽曲です。
ミドルテンポでノーマルボイスのみの歌唱になっています。実に
ムーディーな歌唱をしており、とても浮遊感のあるメロディですね。
サビでの歌唱も見事です。

未収録音源にしては勿体無さ過ぎるくらい、
カッコいい楽曲ばかりです。さすがはDisarmonia mundiですね!

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Disarmonia Mundi | 12:24 | トラックバック:0 | コメント:0
Disarmonia Mundi / Mind Tricks
Disarmonia Mundi / Mind Tricks


1. Resurrection Code
2. Mindtricks
3. Celestial Furnace
4. Nihilistic Overdrive
5. Parting Ways
6. Venom Leech And the Hands Of Rain
7. Liquid Wings
8. Process Of Annihilation
9. Last Breed
10. A Taste Of Collapse
11. Mouth for War(Pantera Cover)

97/100

Disarmonia Mundiの3rdアルバムです。
前作では素晴らしいアルバムを提示してくれたDisarmonia Mundiですが、今作品も隙の無い強力なアルバムになっております。

前作に比べるとやや楽曲のスピード感、アグレッションが増加し、ノーマルとデスのボーカルの掛け合いも増え、前作以上の作品になっています。また、今作品でも特徴であるトリプル・ボーカル体制が維持されています。

1.Resurrection Codeからメロディアスに疾走、ビョーンの歌唱も良いポイントになっています。2.Mindtricksは今作品のキラーチューンではないでしょうか。鋭いギターの刻みとボーカルの掛け合いが見事です。3.Celestial Furnaceは浮遊感あふれるギターと歌い上げるボーカルが印象的です。6.Venom Leech And the Hands Of Rainはイントロからキャッチーでメロディアスな楽曲で、クリーンなサビが耳に残ります。 9.Last Breedはアルバムの中でも非常にアグレッシヴな楽曲ですね。シャープでザクザク刻みまくるギターがとてもカッコいいです!10.A Taste Of Collapseでは中毒性のあるサビがたまらないですね。

アルバム通して手抜き一切ナシの名盤だと思います。
いつ聴いてもテンションの上がる、最高の1枚です!!

ジャケットはなにやらヤバそうな雰囲気がありますね(汗)

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Disarmonia Mundi | 18:20 | トラックバック:0 | コメント:0
Disarmonia Mundi / Fragments Of D-Generation
Disarmonia Mundi / Fragments Of D-Generation


1. Common State Of Inner Violence
2. Morgue Of Centuries
3. Red Clouds
4. Quicksand Symmetry
5. Swallow The Flames
6. OceanGrave
7. A Mirror Behind
8. Come Forth My Dreadful One
9. Shattered Lives And Broken Dreams
10. Colors Of A New Era
11. Burning Cells(日本盤ボーナストラック)

98/100

Disarmonia Mundiの2ndアルバムです。
アグレッシヴな攻撃性と、メロディアスな叙情性が見事に完成されている、とてもハイ・クオリティなアルバムになっています。Soilworkのビョーンが加わったことで、その音楽性はSoilworkにグッと近づいた印象があります。ボーカルは、主にクラウディオとビョーンがスクリーム、エットレがクリーンパートを担当しています。

激烈なアグレッションを叩きつける1.Common State Of Inner Violence、メロディアスでキャッチーなサビが印象的な2.Morgue Of Centuries3.Red Clouds。スピーディでラストのギターソロがカッコいい5.Swallow The Flamesなど、楽曲はバラエティに富んでいます。アグレッシヴな曲はとことんアグレッシヴに、メロディアスな曲はじっくり聴かせる、素晴らしいアルバムですね。6.OceanGraveはデジタルな味付けが印象的なミドル・チューン。後半の7.A Mirror Behind9.Shattered Lives And Broken Dreamsもとても完成度が高く、ビョーンのボーカルもピッタリハマっています。

ジャケットも音楽性に合った雰囲気が出ていて素晴らしいですね~。

初めて聴いた時にはとてつもない衝撃を受けたアルバムです。何より大好きなビョーンが参加しているということで、Soilworkが現状あんな感じになっている今、Disarmonia Mundiに期待してしまうのも仕方のないことですかね~。でもやっぱりSoilworkにも頑張って欲しい!

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Disarmonia Mundi | 18:19 | トラックバック:0 | コメント:0
Disarmonia Mundi / Nebularium
Disarmonia Mundi / Nebularium


1. Into D.M
2. Blue Lake
3. Mechanichell
4. Guilty Claims
5. Burning Cells
6. Demiurgo
7. Nebularium
8. Awakening

75/100

イタリアのメロディック・デスメタルバンド、Disarmonia Mundiの
1stアルバムです。この頃の音楽性は、複雑でプログレッシヴ・メタル的な
ものを感じます。このバンドにハマッたのは次の2ndからなので、
正直この1stアルバムの良さがなかなかわからないというのがあります。
もっと聴き込みが必要ですかね~。5.Burning Cellsみたいに
ストレートな楽曲の方が好みなもので・・・(汗)

ジャケットは非常に素晴らしいですね。浮遊感を感じられます。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

| Disarmonia Mundi | 18:16 | トラックバック:0 | コメント:0
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プロフィール

Author:PONCH503
メタル大好きな社会人です。
メタル以外に趣味が無い(涙)

音楽に関する知識が全く無い
ので、内容の薄い感想文に
なっていますが、どうか
ご勘弁ください。

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